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アオイユウのラノべ活動

ライトノベルの感想や自分の作品の告知を書いていく。

ノーゲームノーライフ1巻あらすじ、感想

どうも、皆様アオイユウです。

今回紹介するのは榎宮祐先生の作品「ノーゲームノーライフ」1巻です。

 

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《あらすじ》

ニートでヒキコモリ、だがネット上では都市伝説とまで囁かれる天才ゲーマー兄妹・空と白。世界を「クソゲー」と呼ぶそんな二人は、ある日“神”を名乗る少年に異世界へと召喚される。そこは神により戦争が禁じられ、“全てがゲームで決まる”世界だったーそう、国境線さえも。他種族に追い詰められ、最後の都市を残すのみの『人類種』。空と白、二人のダメ人間兄妹は、異世界では『人類の救世主』となりえるのか?-“さぁ、ゲームをはじめよう”。

 

この作品は、高校のクラスメートYさんという人から、借りて読んだ本です。

当時の私は文字の羅列をあまり読まない人でした。でもその時の私は、Yさんが読んでたライトノベルに興味をもってしまい。しまいには借りてしまったのは、今でも私自身分かりません。

だが、この出来事をきっかけに、私はライトノベルという作品にハマってしまった。思いでのある作品です。

内容

ひきこもりの天才ゲーマー兄弟が遊戯神の手によって異世界へ転送されて国境や領地をとられ最後の都市を残し滅亡真っ只中の人類種で、兄弟が大活躍する内容です。

 

本作の面白さは、主人公達のコミカルな日常会話シーンやゲーム中の会話シーンに数多くの伏線がこの作品の魅力です。

 

イラストは、榎宮祐先生ご自身が描かれてます。

 

 

 

 

以上。ノーゲームノーライフ1巻あらすじ、感想です。